不動産担保ローンで教育資金

現地調査から融資まで掛かった時間

不動産担保ローン不動産担保ローン相場

具体的にはどのように行動したかというと、まずはいくつかの銀行のホームページから問い合わせをしてみました。
必要なお金がどれだけ借りられるかということや、金利がどれだけになるかなどということを知りたかったからです。
その様にして、比較的金利が安く融資額も多い銀行の不動産担保ローンを行うこととしました。
手続きとして、まずホームページから申し込みをし、その後に面談を行ってもらい状況の話をしたのです。
そのようにして仮申請が通った後に、本審査の申請を行いました。

昔から審査よりも営業の方が強すぎるリスクある企業風土で、いつかやらかすのではないかと15年前にたまたま監査していた時は思っていました。

確かに不動産担保ローンが再開されれば、収益性も高まりイオンの思惑もあり当時妙味がありますよね。

チャンスがくるまで監視中です。

— TAK🍀 (@million_kabu5) March 31, 2021
親から相続した住宅があったこともあって、本審査も簡単に通りました。
その様な事の後に、本契約を結ぶことになる訳ですが、その際には現地での調査があり自宅の様子を調査しに銀行から来られました。
ここでも問題なく手続きが進み、いよいよ融資を受けることができるようになりました。
現地調査から融資までの時間は大変短く1週間以内でした。
このようにして得られた融資を子供の教育資金として入学金や諸手続き料として使いました。

子供の大学の学費と生活費は多額のお金が必要 / 金利の低い不動産担保ローン / 現地調査から融資まで掛かった時間